目の使いすぎで目の疲れが溜まるといいますが、基本寝ている時以外は、みんな目があいてると思います。

ただ、集中して、何かを見ていたり、細かいものをみすぎたりすると、すぐに目の疲れがでます!

たとえば、、、

1.目の奥が痛い
2.目の周りが痙攣する
3.目がショボショボする

またコンタクトをしている時などには、

1.ピントが合いにくい
2.目が乾き痛くなる
3.涙がとまらなくなる

などの症状がでてくるとおもいます!

そして、そういう症状がでている時は、大概仕事最中だったりします。そのため、目薬をさすだけの対処をするものの、長続きはせず、ただただ目薬の回数が増えるのみ!結局は、仕事にならないときもあります。

そんなとき、私は、目をつぶり目の周りをマッサージします。

ギューと強く押すのではなく、優しめに、周りをマッサージするだけでスッキリします!目の疲れというのとは、目の周りの筋肉が疲れているのも一緒なので、マッサージすることで、固まった筋肉が柔らかくなり、少しましになります。

しかし、少しよくなったからといって、そのまま放置すると、次の日もすぐに目の疲れがでてきます。なので、お風呂に入ったときにも、目のマッサージをしたり、寝るときには、蒸しタオルを目の上に置いたりすると、次の日の朝には、スッキリします。

コンタクトをしている人は、目の乾きから、疲れがでることもあり、変にマッサージをしてしまうと、コンタクトがズレたり、外れてしまうこともあります。

本当は、コンタクトをとってしまうことが、1番いいことなのですが、仕事上そういうわけにはいかないこともありますよね!

そういう時は、私は、目薬をさし、そのあと少しでいいから目をつぶります。もしできるなら、そのまま蒸しタオルを目の上にのせると、さらに、疲れが和らぎます。

テレビ、携帯、パソコンなど、みすぎていると、本当に疲れると思います。使いすぎているため、目を休める時間もしっかりと必要なのだと思います。