私は目が疲れると、まず目が痛くなります。

仕事もPCを長時間扱う仕事ですし、趣味もネットサーフィンで動画をいくつも見ます。

そのままPCやタブレットをいじり続けるとどんどん目が痛くなってきて次第に頭痛もしてきます。

酷いときは頭痛と眼痛で横になったりしていました。

いわゆる眼精疲労の代表的な症状で、私は眼精疲労の症状を幾度となく経験しているので対処は手慣れています。

はじめて眼精疲労になったときは何もせずにただただひたすら我慢、眠るだけ。

それで乗り切っていたのですがもともと生理痛・頭痛薬を持っていてあまりにも目が痛いので藁にもすがる思いでその薬の効能のところを読んだ時に「眼痛」とあったので飲んだのがきっかけでそれ以来目の疲れには頭痛がしてきたら痛み止めを飲んでいます。

しかし、目が痛くなるたびに薬を飲んでいたらキリがありませんし胃に薬が溜まり込んでしまいそうなので自分の中で「痛み止めを飲むのは頭が痛くなってから」と決めています。

眼精疲労にならないように自分で目の疲れや痛みを防ぎたいという気持ちからネットで目の疲れによく効く目薬を探しました。

すると、第三類医薬品に分類される目薬には防腐剤が入っていなくて目に優しくてさらに血管収縮剤という目の充血を封じ込める成分が入っていない目薬があることを知りました。

血管収縮剤が入った目薬を多用してしまうと目にとっては負担になるので避けています。

そこで私が見つけたのが第三類医薬品の目薬、「ロートビタ40α」です。

あまりにも低価格で、200円を下回るかどうかくらいのお値段で「こんなに安くていいの?」と半信半疑で使ってみましたがメントールが効きすぎていなくて使いやすいですし、目の疲れや痛みを避けるのには十分です。

眠る前やデスクワークのとき、ネットをしたあとにこのロートビタ40αを使うだけで視界がクリアになりますし眼精疲労になりにくくなりました。

目薬は液体の薬のため皮膚のゴミが入ったりしやすいため2か月で買い替えなければいけないということを考えると、数百円で目の健康を維持できるのでとてもお買い得だと思います。